こんにちは、加藤です。
年が開けて徐々に洋画の公開が増えてきましたね。
昨年の後半あたりからは私好みの洋画がめっきり少なくなってしまい映画館からも足が遠のいていましたが、最近はまた観たい洋画が増え、予定を組むのが忙しくなってきました。
年明けは早々に、私が最も推しているジェイソン・ステイサムの主演アクション映画「ワーキングマン」を観てきました。
SNSでは一年以上前から公開の情報が出ており、まさに、待ちに待った映画でした。
あらすじは、元特殊部隊員の主人公レヴォン・ケイドが危険な世界から身を引き現場監督として働いていたある日、恩人の娘ジェニーが失踪してしまいますが捜索を進めるうちに巨大な人身販売組織の存在を突き止め、特殊部隊時代のスキルを発動しジェニーを救い出すため熾烈な戦いへと身を投じる、というものです。
監督は「ビーキーパー」のデヴィット・エアー。
「ビーキーパー」もステイサム主演で、そのド派手アクションで大変話題になり、続編も今年撮影開始されるそうです。
今回の映画も期待を裏切らない、絶対的安心感のステイサムが悪党を容赦なく倒しまくる爽快痛快な、これぞアクション映画!というようなもので、終わった後の満足感もひとしおでした。
他にも今年に入ってからは、「ウォーフェア」や「ランニングマン」、「マーシー AI裁判」などたくさんの良質な映画を観ました。
今後も注目度の高い映画の公開がまだまだたくさん控えているので今から楽しみです。

