秋田市で電装品の取り付けを行なうならラビット秋田臨海店。

やっと最近涼しくなり、デブには優しい季節になり喜んでいる者です。運動は大事としっかり分かっています。

今回は前回の続きでまた少し電気のお話をしたいと思います。

ライト関係の電装品を取り付けた場合は、クルマの電気は、バッテリーのプラスから出た電気はスイッチに向かいます。

スイッチがONになると、電気はライトに向かいライトを点灯させます。

ボディーアースされた電気は、クルマのボディを通ってバッテリーのマイナスに戻ります。

この様な流れになります。

ボディアースはなぜ必要なのかと言いますと、クルマには様々な電装品が有り、マイナスも同じ様にバッテリーまで配線すると、コードの量が非常に多くなり、クルマ全体が重くなったり、コストも高くなってしまいます。ボディーアースを利用して、軽量化とコストダウンに努めているからです。

最近のクルマは特に電装品の数は昔のクルマの比ではありませんし、何より燃費もかなり気にしていますので、とても良い技術だと思います。

それではこの辺で、それでは~

綿貫

秋田市で車を高く売るなら、査定額・買取価格が相場以上と評判のラビット秋田臨海店。

こんにちは、西村です。

お久しぶりのブログ投稿です、

よろしくお願いします!

 

夏の暑さから早いもので大分涼しくなってきましたね。

先日のゲリラ豪雨並みの土砂降りにはびっくりしました(@_@;)

あるお店にいたのですが出る時に店員さんが、

よろしければ傘をお貸ししましょうか?と言って下さりとてもありがたかったです!

コロナも心配ですが、

9・10月は季節の変わり目でもあるので体調管理に気を付けたいものです。

 

 

そして当店では現在、

「ラビットクルマ高価買取キャンペーン」

を行っております!

ご成約いただいた方には

こちらのお菓子orラビットオリジナルぬいぐるみをプレゼントしております。

また抽選で商品券や宝くじなど豪華商品が当たります!!

期間は11月14日(日)までとなっております。

 

お電話で査定のご予約も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

また消毒や除菌など徹底しておりますので、ご安心してご来店ください!

秋田市で、トヨタ・タウンエースバンのクリーンフィルターを交換するならラビット秋田臨海店

この度、トヨタ・タウンエースバンのクリーンフィルターを交換しました。
クリーンフィルターとは、エアコンのフィルターの事です。
まあ、呼称はクリーンフィルターでもエアコンフィルターでもどちらでも
良いのですが(笑)。
今回フィルター交換した車両に関しては、
新車時から5年間、一度も交換されていない状態でしたので、
装着されていたフィルターはかなり目詰まりしており、
空気の循環において、
おおいに妨げとなっていたはずです。

(左が新品、右が使用済みのフィルターです。)

フィルターという名前だけあって、
空気循環の際、不純物をシャットアウトする機能を有するのですが、
交換時期としては、新しい物を装着してから
1年もしくは走行約15,000㎞(フィルターの種類によっては10,000㎞)
が推奨とされています。
外界の不純物などを車内にできるだけ取り込まないよう、
定期的な交換をお勧めいたします。
特に、アレルギーのある方や小さなお子様を乗せる方は
健康の為にも定期的なフィルター交換をお勧めします。

阿部

秋田市で新車・中古車の購入なら、情報が満載の販売店、ラビット秋田臨海店

みなさんこんにちは(‘ω’)ノ

前回のブログでは、夏仕様になったお店を公開したのですが、

今回は、秋仕様になったお店を公開いたします(*´з`)

季節の移り変わりは、本当にあっという間ですね( ゚Д゚)

今回のテーマは、秋の味覚の…

秋刀魚🐡🐡🐡

秋刀魚が焼き魚になっていくイメージで作成しました。

焼き魚のイラストはもちろん、トミー先輩が作成してくれました😉😉😉

とっても素敵ですd=(^o^)=b

さて、こんなイベントもしております。

\\見逃せない!//

🍂愛のダイハツ先どり秋祭🍂

期間中来店されたお客さまには、素敵な「特産品」をいずれかひとつプレゼント!

<宮城県>伊達サイダー

<福島県>玉鈴醤油 味富士

<岩手県>椿米菓

※数に限りがございます。プレゼントが無くなり次第終了させていただきます。

なかなか、旅行に行けないご時世、特産品で旅行気分を味わえそうですね(^◇^)✨✨

みなさんぜひ、ラビット秋田臨海店で秋を味わいに来てみてください(*^_^*)👋

 

秋田市で電装品取付作業をするならラビット秋田臨海店。

最近ジムに行かなくなった者です。コロナのご時世と言う事もありますが、怠け癖がでてしまっています。しっかりせねば。

今回は車の元気の流れについて少しお話しをしたいと思います。

一般的にクルマの電気の電圧は12Vです。(大型貨物車などは24V)クルマの場合は直流と言う種類で、家庭用の電気(交流100V)とは違います。

直流は「DC」、交流は「AC」と言う記号で表されており、家庭用の電化製品はクルマで使用できません。使用するには、DC-AC変換器が必要になります。

クルマの電気の流れは電池の代わりであるバッテリーのプラスから流れ出た電気は、電装品まで流れた後、クルマのボディー(金属部)を通ってバッテリーのマイナスに戻ってきます。

「大丈夫?」と思うかも知れませんが、日本車の場合は、ほとんどがこの様になっています。これを、「ボディーアース」と呼んでいます。

電装系の問題は難しくもありますが、覚えると楽しいですよ。

それではまたー

綿貫

ラビット秋田臨海店著作権表記
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