足回りの修理をするならラビット秋田臨海店

みなさん。こんにちは(こんばんは)整備スタッフの者です。さて今回は、ハンドルを切ったときに異音がするとの車両です。また今回も時間が押してしまい作業内容の写真を撮ることが出来ませんでした(悲)。ちなみに車両はフォルクスワーゲンのゴルフです。走行テストで異音を聞いた結果、以前にフォルクスワーゲン トゥーランで同じような音が出ているのを修理したことがあり、もしかしてと思いショックアブソーバーを外してみてチェックしてみたところショックのアッパーについているベアリングの錆が原因だと判断しました。どの部分かといいますと、ちょうど部品図がありましたので下に添付しておきます↓↓↓!

この図の矢印が付いているところの中にベアリングが入っております。走行中の水の巻き上げのせいなのかベアリングが錆びてしまい、グリースも真っ黒になっていました。基本的には、ベアリングを交換し、グリースをしっかり充填すればよいのですが、ところがどっこい(笑)、ユニット毎交換らしいのでちょっとお金がかかってしまう状況です。ちなみに、今まで4~5回くらいフォルクスワーゲンの車両でこの手の異音修理を行っていますので、その部分が弱いのかな~って感じております。気になる方は一言おっしゃってください。         相沢

秋田市でホンダ・インテグラの整備をするならラビット秋田臨海店。

最近ユーチューブにはまっている者です。カップルチャンネルでとても癒される御2人がいるのです。仕事で疲れている時もそのチャンネルを見ると、自然と口角が上がっている自分がいます。

さて、今回もインテグラの話をしたいと思います。

前回の雨漏れ修理の時にテールレンズを外して行なっていたのですが、リアバンパーを外さないとテールがレンズが外せない仕様となっております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外す時は傷がつかない様にマスキングして行ないます。

そしてキャリパーには赤い塗装が!カッコイイですねー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マフラーが社外品に交換されており中々のサウンドでした。ただ、マフラーはかなり擦っているようで、プレートも取れ、ガリガリの後がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今はあまり見なくなった砲弾マフラー!

整備と言うか自分が見て気に入った部分の紹介みたいになってしまいました。乱文乱筆お許しください。

それでは~

綿貫

秋田市でダイハツ・タントカスタムのボデー下回り防錆塗装をするならラビット秋田臨海店

皆さんこんにちは、整備チームの阿部です。
今回はクルマの下回り防錆塗装についてお話したいと
思います。「今回は」、というか「今回も」、ですがね。
クルマの寿命を延ばす為には下回りの塩害対策は
非常に大切なので、今後もしつこく
こちらのブログにアップしていきたいと思います♪

今回はダイハツの新車のタントカスタムです。

施工前

施工後(オーダーでマフラー耐熱ブラック塗装も施工)

一目瞭然ですが、シャシーを防錆塗装で覆う事で
痛みが格段にへります。無施工でも1~2年経過では、それほどダメージはないかもしれませんが、
3年を過ぎると差がでてくるような気がします。
日々、整備で車両をリフトで上げて
下回りをチェックすると、錆の度合いが
よくわかります。
とくに秋田の様に雪が降る地域は
道路に融雪剤をまきますので、
それが車体へダメージを与えます。

まだ愛車の下回り防錆塗装を行っていない方は
ぜひおすすめします。

阿部

ラビット秋田臨海店でジープのラングラーアンリミテッドを納車いたしました。

ラビット秋田臨海店の清水です。

暖かくなってきてすごしやすくなってきましたね。

新型コロナの影響でなかなか外出ができませんが私は読書、ゲーム、部屋の掃除などいつもおざなりになっている事をしていこうと思います。

秋田ではあまり感染した方は出ていませんが感染しないためにしっかり自衛していこうと思います。

さて、本日のブログですが先日納車したおクルマのご紹介です。

クルマはジープラングラーアンリミテッドです。

めちゃくちゃ大きくてかっこいいです。

SUV車の人気が高まっている今、欲しい方も多いのではないでしょうか。

デザインも昔から多少の変更があるものの、大きな変更は無いため何となく見たことがある方も多いのではないでしょうか?

それだけ人気があり愛されてきた車なんです。

今回ご購入のおクルマは走行1700キロの低走行のおクルマです。

輸入車の新車は取り扱えませんが今回のおクルマのように未使用車に近いクルマや高年式のおクルマはご案内することができます。

気になった方はぜひラビット秋田臨海店へ

清水

電気系統を修理するならラビット秋田臨海店

みなさんこんにちは(こんばんは)整備スタッフのものです。今回は買取をしたスカイラインR33 GT-Rのお話しです。今回は、チャージランプ点きっぱなし&タコメーター異常反応&足回り異音の3点の修理です。今回写真に収めたのがメーター修理だけでした(悲)。ちなみに写真がこちらです↓↓!

 メーターがまともに動かず、いきなり1000RPMになったり全く動かなかったりでした、メーター裏の基板の半田が取れてたりするのもあるようで外してみましたが全く大丈夫でした多分基板についている抵抗やICが不良なのかなと思いそっと元に戻しました(笑)。R33スカイラインには良くある症状みたいなので交換しかないですね。

そして、チャージランプ点灯の修理では、エンジンを掛けてバッテリーを測ったらなんと15V以上の電圧になっていて確実にオーバーチャージとなっていました。調べてみると、オルタネーターのS端子に電気が来ていない(驚)??どこのヒューズを調べても切れてなく、多分どっかの配線が断線してるのかな?と考えられます。そこで、他から12Vを入れて何とか13.8V位に落ち着き完了しました。昔の車は何があるか分からないですね~!それでも、結構楽しんで作業をしました!!                相沢

ラビット秋田臨海店著作権表記
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