秋田市で下回りの防錆塗装をするなら、ラビット秋田臨海店

みなさん、こんにちは。お盆明けとはいえ、今日は30℃超えの暑さでかなり汗をかきながら仕事をしています。昨日から営業再開をしておりますが、早速営業チームでめずらしいクルマを仕入れしていました。

そのクルマというのが、トヨタの80スープラなんです。映画ワイルドスピードにもオレンジ色のタルガトップが出ていたりしてました。最近では街中で見かける機会も少なくなっているクルマですので、駐車場に停まっている姿を見つけた時はテンションが上がりました。

現在はSUV・ミニバンが全盛で、スポーツカーは希少になっており、中古車も以前より価格が高騰してきているため、安価に運転して楽しいクルマを手に入れ辛い状況なのがスポーティなクルマが好みの自分としては残念です。

ここらで、整備の話題にいきたいと思います。以前のブログでも秋田のクルマは下回りの防錆塗装が大切なことをお伝えしてますが、車検時に下回りの塗装の際に、ラビットではマフラーの塗装もおすすめしております。

画像を見てのとおりで、塗装がされていないマフラー部分が錆びているのが分かるかと思います。消耗品であるマフラーを少しでも長持ちさせるために、下回り塗装といっしょに施工することをオススメします。

本間

 

ラビット秋田臨海店でトヨタ/VOXYを納車しました。

こんにちは。ふくはらです。

世の中は今日から3連休です。そのままお盆休みに入られる方もいるのでしょうか?

本日のブログでは、先日ご納車となりましたトヨタのミニバン、VOXYのご紹介です。

ご家族が増えられるタイミングで、奥様の軽自動車をファミリーカーへとお乗り換えでした。快適な装備の両側パワースライドドアや、ナビ、リヤフリップダウンモニターなど、子育て世代には欠かせないものが揃っていて状態の良いクルマというのがなかなか見つからずお時間がかかってしまいましたが、ご満足していただけたようでとても良かったです。

さてさて、最近は猛暑が続いておりますが皆様の体調はいかがでしょうか?こう暑いと外に出るのも億劫になりますよね。ご来店頂いた際には涼しい店内でお待ちいただいている間に査定をして買取価格をご提示できます。

出張査定ではお客様はご自宅の室内にいていただいて査定をできます。

どこかへ外出する用事がなければぜひおクルマの査定はいかがでしょうか?

 

 

秋田市で電装品取付作業をするならラビット秋田臨海店。

最近ジムに行かなくなった者です。コロナのご時世と言う事もありますが、怠け癖がでてしまっています。しっかりせねば。

今回は車の元気の流れについて少しお話しをしたいと思います。

一般的にクルマの電気の電圧は12Vです。(大型貨物車などは24V)クルマの場合は直流と言う種類で、家庭用の電気(交流100V)とは違います。

直流は「DC」、交流は「AC」と言う記号で表されており、家庭用の電化製品はクルマで使用できません。使用するには、DC-AC変換器が必要になります。

クルマの電気の流れは電池の代わりであるバッテリーのプラスから流れ出た電気は、電装品まで流れた後、クルマのボディー(金属部)を通ってバッテリーのマイナスに戻ってきます。

「大丈夫?」と思うかも知れませんが、日本車の場合は、ほとんどがこの様になっています。これを、「ボディーアース」と呼んでいます。

電装系の問題は難しくもありますが、覚えると楽しいですよ。

それではまたー

綿貫

秋田市で車を高く売るなら、査定額・買取価格が相場以上と評判のラビット秋田臨海店。

こんにちは、西村です。

久しぶりのブログ投稿となります(^ ^)/

 

 

本日は連休3日目、昨日からは東京オリンピックが始まりましたね。

私事ですが中学・高校でソフトボールをしていたので、個人的に野球・ソフトボールが楽しみです!

 

話は変わりますが、毎日暑い日々が続いていますね。

昨年よりも暑いような気がします、、

が毎年、昨年度より暑くなっているような気がとつぶやいている気もします。

 

真夏日に1番うわっとなるのが車内に入った瞬間です。

エアコンを入れる瞬間は最高ですね。

もし夏・冬のエアコンが不調だったら絶望的です。

エアコンを入れてから中々冷えないな、でも勘違いかな、、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、それは気のせいではないかもしれません。

エアコン本体の不具合の場合もありますが、エアコンのガスがなくなっている可能性があります。

 

もし不具合やご心配な点がございましたら、お気軽にお電話等でお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

秋田市でニッサン・デイズのブレーキ部品の修理をするならラビット秋田臨海店

皆さんこんばんは。

この度、ニッサン・デイズのブレーキ部品の修理を行いました。

フロントブレーキを効かせるための

ブレーキキャリパーと呼ばれる部品の中に

摺動する金属製のピストンがあるのですが、

そのピストンを外部からの水やゴミから守るゴム部品が

劣化により破れており、

そこから雨水などが入り込んで、ピストンを

錆びさせておりました。

錆びた事によって、本来動くはずのピストンが固着し、

ブレーキ装置としての役割を果たすことが出来なくなっていたのです。

非常に危険な状態でした。

手で保持しているのがキャリパーと呼ばれる部品であり、

下に置かれた円柱状のものがピストン、

それをカバーするゴム部品がピストンの左にあるキャリパーシールです。

これら外したピストンとキャリパーシールは廃棄、

新品を用意し、綺麗に清掃されたキャリパー内へ装着します。

しっかりと修理が完了し、

無事に納車となりました。

今回のピストン固着が発覚したのは、

定期点検の入庫による整備時でした。

皆さんも定期点検はぜひ

お受け下さい。

 

阿部

 

ラビット秋田臨海店著作権表記
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