秋田市で新車・中古車を買うならラビット秋田臨海店

みなさん、こんにちは。最近はすっかり寒くなってきてしまいましたね。早い方だと先月からスタッドレスタイヤへの交換が始まり、今月は毎日整備チームのメンバーがタイヤ交換をがんばって行ってくれている状況です。安全のためにも早めに交換をして、いつ雪が降っても大丈夫なように準備されることをオススメします。

さて今回は、先日買取したエスティマについて書いていきます。「天才タマゴ」のキャッチコピーで1990年に初代のエスティマが登場したのですが、当時、多人数乗車が可能な1BOXカーは、どうしても商用車っぽい感じで、デザイン的にもカッコイイというところからは離れている存在でありましたが、そこへスタイリッシュなエスティマが登場したのですから、すごく注目されました。

その後もモデルチェンジしながら進化していたのですが、2019年に生産が終了してしまいました。現在トヨタのミニバンではアルファード・ヴェルファイア・ノア・ヴォクシーといずれも人気がありますが、どれも乱暴な言い方をすれば箱型であり、エスティマのデザインはミニバンの中で唯一無二だったと思います。

本間

秋田市で新車・中古車を買うならラビット秋田臨海店

みなさん、こんにちは。ラビットは今日から営業再開となりました。

今年のお盆期間はあいにくの天気で、少々残念でしたね。13日のお墓参りは雨が降らずに良かったのですが・・・。

さて今回は、先日買取したパジェロについて書いていきます。

このクルマは平成20年式で、今からもう14年前に生産されたのですが、海外輸出もされている車種ですので、まだまだ値段が付いて取引されています。現在はスマートなデザインであまり大きくないSUVが流行ですが、ゴツいパジェロでしかもショートボディのデザインが、今となってはとても新鮮に私は感じました。

所有してもほとんど本格的なクロカン使用をするわけではないのですが、いざとなればそういう使用も出来るというロマンに惹かれてしまうのかも知れません。似たようなことで言えば、家電やスマートフォンなどでも、自分では使いきれない機能やハイスペックな性能であっても、ついつい魅力的に感じてしまうというところでしょうか。

本間

 

 

秋田市で新車・中古車を買うならラビット秋田臨海店

みなさん、こんにちは。ここのところ、暑い日が続いてますね。査定など外で少し動いているだけで、汗かきの自分はすぐ汗をかくので、なかなか大変な季節です。テレビでも言われているとおり、みなさんも水分をこまめに取るようにして、熱中症には気を付けていきましょう。

さて今回は、先日買取させていただいたインプレッサWRX STiについて書いていきます。

インプレッサと言えば、三菱のランサーエボリューションとともに、WRC(世界ラリー選手権)の印象が強いクルマですよね。当時は両社とも年次改良を施したモデルが次々と発売されて、お互いに切磋琢磨されたクルマが出てきて、自分もワクワクしていたものです。

それに4WDの4ドアセダンということで、普段使いも出来る上に、雪国である秋田では冬も使いやすく、スポーツカーでありながら1年中を通して普通に使えるのも魅力ですよね。

自分自身の今のクルマはとても気に入っていますが、後輪駆動車なので冬はやはり使いづらいところですので、いつかまたインプレッサやランエボに乗ってみたいなと思っています。

本間

 

秋田市でホンダ ステップワゴンを納車しました。

おはようございます。ラビット秋田臨界店のふくはらです。

南東北までは梅雨が明けたというのに、秋田のジメジメ具合はなんなのでしょうか。カラッと晴れてほしいですね。

世の中が原材料高等で値上げラッシュのなか、車業界はまだまだ新車の供給が安定せず、整備工場の予約が混んでいたり中古車市場が高騰していたりとクルマにまつわる悩みの判断が難しくなっています。

そんな中でも当店で中古車をご購入いただき、先日納車となったおクルマをご紹介いたします。

平成27年式 ホンダ ステップワゴンスパーダ クールスピリットです。

1,500ccのターボエンジンですが、常用域では2,400cc並みのトルクを発生し坂道や多人数乗車でも力強さを発揮します。クラス最大級の室内空間と大開口のテールゲートに横開き式のサブドアを備えたわくわくゲート。3列目のシートを左右に分割して床下格納できるマジックシートとの組み合わせで、テールゲートを開けることなく横開き式のサブドアから3列目のシートへの乗り降りを可能とするほか、荷物の出し入れなども容易となっており、使い勝手が良いのでおすすめの1台です。

秋田市で新車・中古車を買うならラビット秋田臨海店

ラビット秋田臨海店の清水です。

コロナや戦争などいろいろな事が重なり日常生活にも影響が出てますね。

クルマに関しても部品の供給不足による納期の遅れ、在庫不足

買取金額の下落等かなり影響を受けております。

業種によっては我々以上に影響も出ていると聞きます。

現状の改善がいきなり進むことは無いと思いますので、頑張ってこの窮地を乗り越えていきたいものです。

さて本日のブログは買取車両のご案内です。

クルマはホンダアクティです。

特別使用車のスピリットカラースタイルというグレードです。

目を引く2トーンカラーは、ホンダの四輪車の原点である「T360」の誕生55周年を記念したもの。

「タウン」グレードをベースにしており、なかなかお目にかかれない軽トラックだと思います。

昨年、惜しまれながらも生産終了となったアクティ、農家の方はもちろん趣味などでも使用頻度の高い軽トラックです。

これから軽トラックのご購入の方はぜひこのアクティ「スピリットカラースタイル」をお探ししてみてはいかがでしょうか。

清水