秋田市で新車・中古車を買うならラビット秋田臨海店

みなさん、こんにちは。日中は軽く汗ばむこともありますが、過ごしやすい日々が続いていますね。お休みの人にとっては、絶好のドライブ日和じゃないでしょうか。

今回は先日納車させていただいた、ダイハツのタフトについて書いていきます。

遊べる軽のキャッチフレーズでおなじみのスズキのハスラーが、ライバル不在で人気を独り占めしていたところへ、ダイハツが満を持して投入したのが、タフトでした。外見でもハスラーの丸ライトに対して、タフトは角ライトと対象的ですね。また、どちらも地上高が通常のクルマより確保されており、レジャーや雪国である秋田で使うには使い勝手のいいクルマだと思います。

ハスラーとタフトで一番の違いは、タフトはスカイフィールトップという名称のガラスルーフになっているところかと思います。前席に座っていると、空が見えるという気持ち良さや解放感は想像以上にかなりのモノがあると感じました。

みなさんも機会がありましたら、ぜひ体感してみてください。

 

本間

 

 

 

秋田市で新車・中古車を買うならラビット秋田臨海店

おはようございます。

ラビット秋田臨海店の福原です。

月刊エークラス5月号をご覧になっていただけましたでしょうか?道の駅特集のページにラビット秋田臨海店の広告が掲載されております。

人気のオプション一式(地デジ対応ナビ、バックカメラ、ドライブレコーダー、ETC、スタッドレスタイヤ、フロアマット、ドアバイザー、下回り防錆塗装)が付いた新車リースとなります。

タントカスタム4WD、スペーシアカスタムハイブリッド4WDなど、車種やボディカラーも好きに選ぶことが出来ます。これを機に自動ブレーキなどの安全装備が付いたおクルマへのお乗り換えはいかがでしょう?

お客様のご要望に寄り添い、いろいろと選んで決めていただけるのがラビット秋田臨海店のリースです!

月刊エー・クラス 2022年5月号 | ebook5

「新車じゃなくても」、「安めのクルマはないかな」という方にはもちろん中古車をお探しすることもできます。

ちなみに今の在庫車ではミライースがオススメです。

ぜひご来店ください。

秋田市で初級電装品作業をするならラビット秋田臨海店。

今回も引き続き電気のお話を少し致したいと思います。

DC12V、DC24V、この単語はよく目にしている物だと思います。

車のバッテリーの電圧の事で、ほとんどの車がDC12VかDC24Vのバッテリーを使用しております。

基本的にDC12Vの車両にDC24Vのバッテリー、DC24VのバッテリーにDC12Vのバッテリーは装着不可となっております。

と言う事はなのですが、電装品も同じになります。DC12V用の製品とDC24V用の製品があります。間違えますと作動しなかったりしますので、しっかり確認してくださいね。

ですが、DC12VをDC24Vに変換する「DC-DC 変換器」を使用するとその限りではありません。使えるようになります。そんな製品もありますので、万が一間違ったり、電圧の違う製品を頂いたとしても、生かすやり方はありますのでご安心をして頂ければと思います。

電装品の取り付けや使用は色々制限があったり、保安基準上装着してはいけない場所などもあります。しっかり調べてから行いましょう。

それでは~

綿貫

秋田市で車を高く売るなら、査定額・買取価格が相場以上と評判のラビット秋田臨海店。

こんにちは、西村です。

お久しぶりのブログ投稿です。

よろしくお願いします(*´∀`人)

 

 

間もなくGWを迎えますね!

皆さんはどうお過ごしになるか決まっていますか?

 

ちなみに当店は

2022年4月27日(水)~

2022年5月4日(水)まで

休みとなっております。

また5月5日(木)から通常営業致します。

 

連休中のおクルマの事故・故障の際は

ラビットロードサービス

TEL:0120-4763-24

をご利用下さい。

 

【入会金】無料

【年会費】4,000円+税(2年毎更新)

【対象車両】会員が運転または同乗する自家用の2輪車・4輪車

【サービス拠点数】JRSネット拠点:全国約7,300

【受付体制】24時間年中無休体制

 

<<< ロードサービス >>>

・バッテリージャンピング

・レッカーサービス

・ガス欠

・鍵開け

・スペアタイヤ交換

など内容も充実しております。

 

実際に入っていて良かった、安心とのお声をお客様からいただくことも多いです!

入会・更新のご相談等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

秋田市でトヨタ・プリウスのブレーキパッド交換をするならラビット秋田臨海店

皆さんこんにちは、整備チームの阿部です。

本日はプリウス(ZVW30)の車検整備を行いました。

各部点検の際、フロントブレーキパットの残量が限界に近づいていたため交換となりました。ブレーキに関する部品は本当に重要です。

車は、「走らない」より「止まらない」ほうが大変ですからね。

右が既存のパットで左が新品です。

ブレーキパットは自らの身体をすり減らしてクルマを止めてくれる役割を担っているのですが、その身体の残りがほとんどなくなっていたということです。

ブレーキパットの摩擦材が少なくなると、それを知らせるセンサーがあり、

仕様によって警告する仕組みは異なりますが、

その警告を超えて完全に摩擦材がなくなると、あとは台座である

金属のプレートがディスクローターとゴリゴリ接触するため、

異音はもちろん、ディスクローターにも大ダメージを与えます。

今回は摩擦材がギリギリ残っていたため、ディスクローターは無事で

錆による段差もなかったので、交換部品はブレーキパットのみで済みました。

これで、安心してまた走れます。

 

定期点検は大事ですね。

阿部

 

ラビット秋田臨海店著作権表記
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