みなさん、こんにちは。今日は綺麗に晴れていて気持ちのいい天気ですね。さきほど購入していただいたおクルマの納車がありましたが、ファーストドライブには絶好の日和となりました。
さて、今回はワイパーについて書いていきます。タイヤ交換に合わせて冬ワイパーから夏ワイパーに変えられている方も多いと思います。夏ワイパーは拭き取り面が薄いゴムですので劣化も早く、ガラスに砂埃や付着物などが付いていた際、ウォッシャー液や雨などで充分に濡れていれば良いのですが、水分がない状態で動かしますと、拭き取り部分のゴムが切れてしまったりして、ワイパーを動かしても拭き取り面にスジが残ったりしてきます。ワイパーゴムは消耗品ですので、使い方にもよりますが半年から1年くらいで交換された方がいいかと思います。新しいワイパーの水切り具合は、感動するくらいとっても気持ちがいいですしね。
あと、最近のクルマはシフトレバーをバックに入れると自動でリアワイパーが動くものもあり、手動タイプに比べて使用頻度が高く、ラビットでも点検入庫されたクルマで切れていて交換される方が多いですよ。

一見、大丈夫そうですが・・・

じつはこんなに切れていました。最近のクルマのリアワイパーは樹脂製で、長さは一緒でも取り付け形状の違いで2種類あります。ラビットでは在庫を豊富に取り揃えておりますので、ぜひご相談ください。
本間


メーターがまともに動かず、いきなり1000RPMになったり全く動かなかったりでした、メーター裏の基板の半田が取れてたりするのもあるようで外してみましたが全く大丈夫でした多分基板についている抵抗やICが不良なのかなと思いそっと元に戻しました(笑)。R33スカイラインには良くある症状みたいなので交換しかないですね。
当時、クラストップになる1150mmのタンデムディスタンス、その状態で18L ポリタンクやベビーカーなどの積載スペースを確保したラゲッジスペースが魅力的です。