みなさん、こんにちは。年明けでブログを書いた時も雪がなく、このまま降らないなんてことはないだろうと思っておりましたが、まさかの積雪ゼロでクルマの運転がしやすくて助かっています。
さて今回は、新車で購入していただいたスペーシアの純正ナビゲーションの不具合の相談がありましたので、それについて書いていきます。
数多く生産される工業製品の宿命ですが、同じく作られても一部の製品で不具合が発生してしまいます。相談をいただいたナビゲーションも通常に動作している時は全く問題なく動いておりました。それがこちら。

よく見る普通の状態の画面ですね。ここからメニューボタンを押して画面を切り替えて本来は操作するのですが、不具合が出てしまった時がこちら。
メディア切り替えの画面に変わらず、地図の上にそのままメニュー画面の文字が表示されてしまい、訳の分からないことになっています。
今回はメーカークレームとしてスズキさんに相談したところ、修理ではなく新品のナビゲーションとまるごと交換ということになりました。
クルマのことで分からないことがありましたら、お気軽にご相談くださいませ。
本間

おはようございます。2020年も半分ちょっと過ぎましたね。今年も雪が少ない冬で本当に助かります。仕事がら運転が多いので雪道だと気を張って本当に疲れるんです。雪がないのは本当にありがたいです。

1番上の写真が空気穴の場所で真ん中がフラップ本体で1番したが今回ジャブジャブになったリヤ左側のフロアーです。今は、水を吸い取りある程度乾いていますが、車両が来た当初は足を置けないくらいに濡れていました。今回はバンパーを外し、空気穴(ベンチレーションって名前です)の部品を交換し室内を乾かして終わりですが、この時期は中々乾かないのでエアコンを掛けてしっかり乾かしてお客様にお渡しする予定です。早く乾いてほしい(笑)です!! 相沢
ダイハツのタントです。